早春の小豆島を駆け抜ける!!
〜第1回 [小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足] 終了〜
3月10日(土)
スタート会場では、第1回目の大会ということで、ワクワクされている雰囲気。
アップダウンのキツイ未知なるコースへの期待や不安の声も。
写真:関根晧博
〜速報〜小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足
午後9時、第1回目の小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足が終了!
出走者552名、461名が完走しました。
(完走率:約83、5%)
本大会に関わっていただいた全ての皆様方、本当にありがとうございました。
心から感謝申し上げます。
尚、詳細は、後日、写真とともに掲載する予定です。
どうぞ、お楽しみに!
※男性1位 尾形鉄郎さん、記録8時間50分38秒。(香川県から参加、30歳。)
※女性1位 網蔵久美子さん、記録9時間47分01秒。(東京都から参加、29歳。)
〜速報〜第1回目の小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足スタート!
3月10日午前5時00分、第1回目の小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足が
スタートしました。
39都道府県から627名がエントリー。
552名が出走しました。
スタート時の天候は曇り。
気温が4度。
前日までの雨が上がり、よかった!という声や
アップダウンのキツイ未知なるコースへの期待や不安の声も。
皆さん第一回大会という事でワクワクされている雰囲気でした。
地元のエードの方々は初めての体験ですが、ホスピタリティに溢れるサポートを
して頂いています。
地元の名産の大師饅頭、イチゴ、オリーブのお菓子(チョコ、生キャラメル等)、
ドーナツ、そうめんスープ等が並んでいます。
地元の皆様方の応援がランナーを前に進める大きな力になっています。
制限時間の午後9時まで、約7時間。
ゴール会場の「小豆島ふるさと村」を目指しています!
[伊南川100kmウルトラ遠足]終了!
10月22日(土)朝5時、気温12度、霧雨模様の中、
252名がライトアップされた伊南の大いちょうを眺めながら出走しました。
速報その3〜伊南川100kmウルトラ遠足〜
午後9時、大会終了!
191名が完走しました。
完走率は約75.7%に。
本大会に関わっていただいた全ての皆様に心から
感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
後日、大会結果のご報告として、写真を掲載する予定です。
どうぞ、お楽しみに!
速報その2〜伊南川100kmウルトラ遠足〜
女性トップがゴールしました。
古山孝子さん。
「昨年よりも、45分、速かったです。とても良いコンディションでした。」
記録は10時間20分。
東京都からの参加で、58歳。
総合で4位です。
制限時間の午後9時まで、5時間あります。
ランナーにエールを!!
(2011.10.22.午後4時)
速報!〜伊南川100kmウルトラ遠足〜
本日、午前5時、「伊南川100kmウルトラ遠足」がスタート!
28都道府県から、282名がエントリー。
気温12℃、小雨が降る中、252名が出走しました。
天候が気がかりでしたが、現在、雨は止んでいます。
先ほど、トップランナーが笑顔でゴールしました。
蔵本 康孝さん。
大阪府からの参加、43歳です。
記録は、8時間26分。
制限時間は、午後9時までです。
残すところ、7時間。
エイドでの応援を受けて、ランナーはゴールを目指しています。
(2011.10.22.午後2時)
〜3年ぶりのしまなみ海道〜
6月4日(土)午後9時、第11回目のしまなみ海道100kmウルトラ遠足を終了しました。
多くのランナーの皆様方から再開のご希望の声をいただき、3年ぶりに開催。
「しまなみ海道100kmウルトラ遠足」終了!
6月4日(土)午後9時。
第11回目の「しまなみ海道100kmウルトラ遠足」が終わりました。
本大会に関わっていただいた全ての皆様に、心から感謝とお礼を申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
完走率は、約73%。
後日、また、ご報告させていただきます。
その際、写真も掲載いたします。
どうぞ、お楽しみに!
〜速報〜しまなみ海道100kmウルトラ遠足
3年ぶりの大会開催になった「しまなみ海道100kmウルトラ遠足」。
トップは地元、愛媛県今治市から参加された森賀信行さん、35歳。
記録は8時間23分39秒でした。
午後3時現在、夏のような天候になっています。
制限時間の午後9時まで、約6時間。
ランナーは、エードで地元の心づくしのおもてなしで迎えていただきながら、
ゴールを目指しています!
「2011年さくら道ウルトラ遠足」終了!
4月30日。
午前7時。203人が出走しました。
スタート時の気温は24.9℃。
天気予報も今日は穏やかな一日という予報でしたが20km過ぎから曇り初め、午後には雨がパラパラ。
時折、雨は激しくなりゲリラ豪雨のような雨も。
いくらか落ちついたものの雨は降ったり止んだり・・・。
その後には、アラレが。
5月1日
相変わらず雨は、降ったり止んだり。
今度は風が激しくなり、突風が吹き荒れる空模様に。
路面の悪さで滑って怪我をする人も。
5月2日
未明に、またゲリラ豪雨。
金沢でも傘が吹き飛ばされる程の雨風でしたが、幸いしたのは気温がそれほど下がらなかったことです。夜半も10℃前後に。
雨風に降られ、最初のランナーが現れたのが1日夕方4時過ぎでした。
〜強風、雨の中の「2011年宮古島100kmウルトラ遠足」〜
1月15日、第15回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」を無事、終えることができました。
ランナーの皆様、エードでお手伝いしていただいた宮古島の皆様、応援していただいた皆様、本大会にかかわっていただいた全ての皆様に、心から感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
紅葉の光の中を・・・、伊南川の風とともに。
〜〜第1回目の“伊南川(いながわ)100kmウルトラ遠足”〜〜
「伊南川」は福島県の南西に位置し、群馬・栃木・新潟に囲まれた場所。
桧枝岐村を源流に、急伊南村・南郷村を通り、只見町で合流して只見川となり、その流れは阿賀川、阿賀野川と名前を変えながらそのまま日本海(新)まで続いています。
本大会は、伊南小学校「古町の大いちょう」前をスタート&ゴール地点とし、伊南川の源流に向かって走り、途中、国立公園尾瀬周辺を経て、伊南川を巡るコースです。
(国立公園の中は許可を得て徒歩で進みます。)
写真:関根晧博氏
10月23日(土)
32都道府県から374名がエントリー。
341名が出走しました。
午前5時。
気温、8℃。
夜明け前、伊南小学校の「大いちょう」に見送られてスタート。
制限時間は16時間、午後9時までです。
コース途中での関門制限はありません。
厳しかった!「さくら道」
5月2日午前7時、「2010年さくら道270kmウルトラ遠足」が終了いたしました!
太平洋と日本海を結ぶ名古屋から金沢の道を桜街道にしようと決意、桜の苗木を2000本余り植えたところで病に倒れ、47歳の生涯を終えた、佐藤良二さん(名金線のバスの車掌さんだった)のその想いをたどる大会です。
制限時間は48時間。
エイドステーションは1箇所。
走りために必要と思われる全ての物はデイパックに入れて背負い、コースマップを基に走ります。
記録のみにこだわらず、佐藤良二さんが植えた桜と沿道の方たちとの出会い、ふれあいを楽しみながら、ゴールを目指します。
エントリーしたのは251名(男性210名、女性41名)。
4月29日午前7時、佐藤さんが植えた1号桜がある「ジェイアール東海バス」をスタート。
ゴールの「金沢ゆめのゆ」を目指します。
〜〜雨の中、走り、歩いた、“24時間チャリティラン・ウォーク”〜〜
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればという主旨で開催して来た“24時間チャリティラン・ウォーク”。
第10回目を3月6日(土)〜7日(日)に終了しました!!
写真:関根晧博氏
そして、会場として利用させていただいてきた「船の科学館」が建て替え工事に入るため、今回の第10回目をもちまして、本大会を終了とさせていただくことをお知らせいたします。
2001年、第1回目をスタートして、10回も続けてこられたことを、心から感謝しています。
本大会に関わっていただき、応援していただいた全ての皆様方に心から感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。
根来智徳くん、9歳。お父さんと一緒に見事、完走!!
〜第14回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」が終了しました!〜
1月16日、午前5時。
気温、16度。
真っ暗闇の中、667名のランナーがスタート。
宮古島東急リゾートから時計回りに海岸線に沿い、島を1周します。
緩やかなアップダウンを繰り返すコースです。
日の出は7時29分。
真っ赤な太陽が望める池間大橋からの眺めは何時見ても素晴らしく感動ポイントのひとつです。
何度、訪れても思うのですが、「宮古島の景観は素晴らしい!」と。
海の青さ、ブーゲンビリアなど花々や自然の美しさ。
南の島、宮古島ならではの魅力がたくさんあります。
風が違う! 光が違う! 汗を感動に変える島。
それが、沖縄県、宮古島です。
「2010年宮古島100kmウルトラ遠足」終了!
第14回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」、1月16日、午後9時にて
終了いたしました。
完走率は、約79パーセント。
詳細は、写真とともに、後日、お知らせします。
ランナーの皆様、応援していただいた皆様、本大会にかかわっていただいた
すべての皆様に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
明日は、結婚式!
感動のゴールが続いている「2010年宮古島100kmウルトラ遠足」
東京から参加(46歳)の谷本哲さん、北海道から参加(39歳)の川島千鶴子さんは
新郎、新婦の装いで14時間9分で、無事ゴ−ル。
「75キロまでは快調だったけれど、そこからは彼女にリードされて走りました。
皆に声をかけてもらって最高の日だった。一生忘れられないでしょう。
みんなのお陰で走り終えることができて感激!」
お二人は、2008年の本大会で出会い、2009年の大会でプロポーズ。
明日は、今日走った大勢のランナーがホテルの庭に集合して祝福します。
制限時間16時間の午後9時まで、後、35分。
ゴールを目指しているランナーにエールを!!
「宮古島100kmウルトラ遠足」女子1位ゴール!
東京から参加された櫻井教美さん、38歳。
昨年同様、女子1位。(総合3位)
タイムは、8時間25分53秒。
「昨年より、辛かった。来間大橋の帰りは風がとても強くて
辛かった。」とのこと。
現在、午後2時30分。
多くのランナーが、ゴールに向かっています!!
「宮古島100kmウルトラ遠足」一位、ゴール!
東京から参加された松下剛大さん、31歳。
タイムは、7時間27分12秒。
「景色が最高で本当に気持ち良かった。」
Tシャツ、ランパン姿の松下さん、笑顔で、ゴール!
途中、食べたのはロールケーキ3切れ。
普段、あまり食べないで走るから、ちょっとお腹が
気持ち悪くなったけれど大丈夫だったとのこと。
制限時間の午後9時まで、ランナーはゴールを目指しています!
宮古島100kmウルトラ遠足・速報!
1月16日、午前5時。
第14回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」がスタートしました。
スタート時の気温は16度。
東の風、最大8メートル。曇り、時々晴れの天気。
日中は、19度くらいになる予想です。
42都道府県から、724名がエントリーしています。
年齢層は、最少年齢8歳、最高年齢85歳と幅広く、
制限時間は、16時間。午後9時まで。
トップは、7時間台ゴールを目指しているようです。
各々の「宮古島100kmウルトラ遠足」、今、楽しんでいます!!
〜〜走り、歩く距離がチャリティに “24時間チャリティラン・ウォーク”〜〜
3月7日(土)〜8日(日)、第9回目の“24時間チャリティラン・ウォーク”が終了しました!!
大会2日目の3月8日に、一時的にパラパラと雨が降りましたが、潮風もあまり強くなく、天候に恵まれた大会になりました。
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればという思いで開催しています。
東京・お台場の「船の科学館」をスタート&ゴール地点とし、潮風公園、東八潮公園を通る1周1.5kmを周回するコース。24時間個人の部、12時間個人の部、6時間個人の部(土)/(日)、24時間リレーの部の5種目があります。
29都道府県から456名がエントリー。当日、走り、歩いたのは432名でした。
年々、10代、20代の年齢層の方が増えて来ています。今回も年齢層の幅は大きく、最少年齢者は8歳、最高年齢者は85歳でした。
応援、ありがとうございました!!
3月8日、午後3時、「2009年24時間チャリティラン・ウォーク」が終了しました。
今日はパラパラと雨が降る時もありましたが、例年よりも風が強くなく、走り(歩き)やすい天候になりました。
皆さん、よく走り、よく歩き、そして、本当によく食べました!!!
応援に来ていただいた方々、本大会に関わっていただいた全ての皆さんに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。
★後日、大会結果のご報告と写真を掲載する予定です。
24時間チャリティラン・ウォーク・本日開催!
〜〜小児がんと闘う子ども達へエールをおくる!!〜〜
★☆★2009年24時間チャリティラン・ウォーク★☆★
今朝は雨が上がり、良い天候になりそうな気配でしたが、現在、曇り。
天候が気になる、今回で第9回目の「24時間チャリティラン・ウォーク」。
29都道府県から456名がエントリーしています。
(最少年齢:8歳/最高年齢87歳)
〜〜〜ラン&ウォークする皆さんの応援を、お待ちしています!!〜〜
◆開催日:2009年3月7日(土)〜8日(日)
◆会場:船の科学館(東京都品川区)
◆コース:船の科学館〜潮風公園〜東八潮緑道公園〜船の科学館
(1.5kmの周回コース)
◆種目
・24時間個人の部:スタート/3月7日午後3時00分
・24時間リレーの部:スタート/3月7日午後3時00分
・6時間個人の部(土):スタート/3月7日午後3時00分
・12時間個人の部:スタート/3月7日午後9時00分
・6時間個人の部(日):スタート/3月8日午前9時00分
◆参加費の中から参加者の走行距離の合計に相当する金額(1km×5円)を小児がんの治療・研究費の一部にしていただくために関係団体に寄付いたします。
好天に恵まれて、518名が出走!! “宮古島100kmウルトラ遠足”
風が違う! 光が違う! 汗を感動に変える島、それが沖縄県の“宮古島”です。
〜〜第13回目の“宮古島100kmウルトラ遠足”〜〜
交通ルールを遵守し島を一周する、という主旨に基づき大会の開催をしています。
参加された皆さん、ご理解、ご協力をしていただき、大きな事故も無く、無事、終了することが出来ました。本当にありがとうございました。
魅力のある素晴らしい景観の中をランニングで16時間の旅するような、遠足(とおあし)を、大いに楽しんでいただきたい、というのが主催者の思いです。
1月17日(土)、午前5時、スタート。
気温は15.5℃。
まだ、夜明け前です。真っ暗闇の中を518名が出走。
時計回りに海岸線に沿って島を一周するコース。ゆるやかなアップダウンを繰り返します。
昨年の大会は、暑さとの闘いでした。
4月下旬並みの、日中の最高気温が26.4度という、南の島にしても厳しい暑さ。これは、今までの本大会では一番の高温。完走率は62.8%でした。
今回、前日までは、例年よりも気温が低く、当日の天候が気がかりでしたので、まずは、一安心。宮古島らしい気候です。
明るくなり始めた7時頃から、各々のペースでのランニングになってきました。暑くなりそうな気配を感じましたが、結局、この日の最高気温は21.3℃、湿度が47%(実行委員会計測)と、好天に恵まれ、ランニング日和になったのではないでしょうか。
宮古島100kmウルトラ遠足・終了!
43都道府県から553名がエントリー。
本日、1月17日、午前5時スタート!
日中の気温が21.3℃という好天の中、第13回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」が、午後9時、終了しました。
男性のトップは、京都府から参加した松原肇さん。41歳。
(記録:8時間14分14秒)
女性のトップは、東京都から参加した櫻井教美さん。37歳。
(記録:8時間30分47秒)
完走率、大会模様など詳細は、後日、お伝えします。
写真も掲載する予定です。
どうぞ、お楽しみに!
以上、速報です。
〜〜潮風に吹かれて〜〜走り、歩く距離がチャリティに!
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればという思いで開催して今回で第8回目の「24時間チャリティラン・ウォーク」が3月1日(土)〜2日(日)に終了しました。
東京・お台場の「船の科学館」をスタート&ゴール地点とし、潮風公園、東八潮公園を通る1周1.5キロを周回するコースで、24時間個人の部、12時間個人の部、6時間個人の部(土)/(日)、24時間リレーの部の5種目があります。
28都道府県から437名がエントリー、年齢層は実に幅広く、最高年齢の方が男性86歳、女性84歳。最少年齢の方が男性、女性共に9歳でした。
夜は冷えこんだものの、日中は良い天候に恵まれて、参加された423名が走り、そして、歩いた合計距離は27,805.5kmになりました。
24時間チャリティラン・ウォーク大会終了!
3月2日、第8回目の24時間チャリティラン・ウォークが終了いたしました。
3月1日〜2日、423名が走り、歩いた距離は合計で、27,805.5kmでした。
本大会に関わっていただいた全ての皆様に心から感謝申し上げます。
後日、大会模様の写真を掲載いたしますので、お楽しみください!
24時間チャリティラン・ウォーク 開催中!
〜〜小児がんと闘う子供たちへエールを送る〜〜
走り、歩くことで、小児がんと闘う子供たちを少しでも応援したいという思いで開催しています。今回で第8回目、28都道府県から437名の方がエントリーしました。
最少年齢者は9歳、最高年齢者は86歳です。
会場は、東京都品川区、船の科学館です。
昨日(3月1日)午後3時、24時間個人の部、24時間リレーの部、12時間個人の部、6時間(土)個人の部がスタート。6時間個人の部(土)は終了しました。
本日(3月2日)、まもなく12時間個人の部が終了(9時)します。
9時からは6時間個人の部(日)がスタート、24時間個人の部、24時間リレーの部の参加者が、午後3時まで、1.5kmの周回コースをラン&ウォークします。
会場では、バザーも行っています。
ぜひ、応援にお越し下さい!!
4月下旬並みの暑さ!! 「宮古島100kmウルトラ遠足」
今回、第12回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」
時計回りに海岸線に沿って島を一周、ゆるやかなアップダウンを繰り返すコースです。
1月12日、宮古島において4月下旬並み、日中の最高気温が26.4度という厳しい暑さとなりました。
ジージーとセミ(イワサキクサゼミ)も初鳴きしたとのこと。
過去、本大会では一番の暑さでした。
「2008年宮古島100kmウルトラ遠足」終了!!
第12回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」が終了!
この時期での75年ぶりの暑さだったそうです。
午後6時半頃から40分ほど雨。
少しの間ですが、まとまって降りました。
暑さで苦しかった分、涙のゴールがいくつも・・・。
エントリー:636名
出走者:584名
完走者:367名
完走率:62.8%
以上、速報です。
★本大会に関わってただいた全ての皆様に、心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。
「2008年宮古島100kmウルトラ遠足」速報!
第12回目の本大会。
43都道府県から636名がエントリー。
過去、一番の暑さともいえる大会となっています。
本日、午前5時スタート。
スタート時の気温が21.9℃。
最高気温が26.4℃になりました。
北海道から来られた方は、その差36℃。
あまりの暑さに苦戦されている方が多いようです。
★男性1位が和田保さん(福岡県、42歳)
★女性1位が桑原章恵さん(愛知県、41歳)
以上、速報です。
天候に恵まれて、走り、歩いた距離は合計21,937.5km!!
〜走り、歩く距離がチャリティに!〜
第7回目の「24時間チャリティラン・ウォーク」を3月4日に終了しました。
東京・お台場の「船の科学館」をスタート&ゴール地点とし、潮風公園、東八潮公園を通る1周1.5キロの周回コースです。
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればと開催しています。
28都道府県から324名がエントリー、年齢層は実に幅広く、最高年齢の方が男性73歳、女性84歳。最少年齢の方が男性20歳、女性10歳でした。
大会当日、今まで開催した中では、かつてない、穏やかな風の中、312名が走り、そして、歩きました。
その合計距離は21,937.5kmになりました。
浜田保さん、82歳、今年もチャレンジ、宮古島!!
1月13日、午前5時、夜明け前、真っ暗の中から604名(男性406名・女性198名)がスタート。(エントリー:42都道府県から636名 /男性431名・女性205名)
時計回りに海岸線に沿って島を1周、ゆるやかなアップダウンを繰り返すコースです。
天候は、太陽が出て暑く、かと思うと、雨がパラパラ、場所によっては水溜りができるほど。風も強く、宮古島特有の冬模様となりました。
走っているときの楽しみは、景色、人との出会い、そして、食べものだ、と私がランナーになった時に、思うのですね。
そこで、できることとして、毎回、エードには、宮古島ならではのものを用意するよう心がけています。
中間地点では、絞りたてのフレッシュなさとうきびジュースを味わっていただきたくて準備していますが、いかがだったでしょうか?その甘さに驚かれた方もいらっしゃることでしょう。
また、おにぎり、パン、果物などの他に、宮古島名物の栄養たっぷりのだんご汁なども味わっていただきました。
今回の「おにぎり」ですが、中には宮古みそが入っているもので、地元の方の手作りです。これが好評でしたので、急遽、ゴール地点用にと追加注文したほどでした。
そして、ゴール地点での東急リゾートのコーンスープ、これも好評でしたね!
第11回目の「宮古島100kmウルトラ遠足」本日、終了!
朝は暑く、日中、太陽に照らされる。が、パラパラと降ったかと思えば、場所によってはザーッと水溜りができるほどの雨が降り…。
風も強くなり、宮古島らしい冬景色の中、ランナーは、向かって、向かって走った。
さとうきびの収穫の時期。かまを持つ手を休めて応援してくれる人。
今回は、街中で、“おばあ”の応援も多く、たくさんの島人のサポートに支えられて大会は終了しました。
スタートの5時、588名が出走。(エントリーは42都道府県から636名)
475名が制限時間の21時までに完走。完走率は80.7%。
一番早くゴールしたのは、男性では、東京から参加の渡辺千春さん、39歳。記録は7時間48分28秒。
女性では、京都から参加の藤田直美さん、48歳。記録は9時間24分42秒でした。
21時30分現在、風が強くてとても寒いとのことです。
以上、現地からの速報です。
詳細、写真は、後日、掲載します。
走り、歩く距離がチャリティに!!〜24時間チャリティラン・ウォーク〜
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればと開催している「24時間チャリティラン・ウォーク」、第6回目を3月4日(土)〜5日(日)に終了いたしました。
26都道府県から263名、種目別では(1)24時間個人の部82名、(2)12時間個人の部24名、(3)6時間個人の部(3/4)47名、(4)6時間個人の部(3/5)58名、(5)24時間リレーの部9チーム・52名がエントリー、大会当日、249名が走り、歩きました。
今年は、本当に良い天候に恵まれました!
今まで開催した中では、かつてない、穏やかな風の中、各々の走り、歩きを楽しんでいただいたかと思います。
東京・お台場の「船の科学館」をスタート&ゴール地点とし、潮風公園、東八潮公園を通る1周1.5キロの周回コースです。
参加された方々の年齢層は実に幅広く、最高年齢の方が男性72歳、女性78歳。最少年齢の方が男性14歳、女性11歳でした。
浜田保さん、81歳、今年も完走、宮古島!!
1月14日、午前5時、真っ暗の中からスタート。
気温は17℃。風も強くなく、穏やか。
41都道府県から598名 (男性386名・女性212名) がエントリー、561名(男性362名・女性199名)が出走しました。
時計回りに海岸線に沿って島1周をするコース。ゆるやかなアップダウンの繰り返し。初めて宮古島を走る方の中にはアップダウンの多さに驚かれる方もいますが、エメラルドグリーンの海の色が、吹く風が、陽射しが、皆さんにエールを送ってくれていたように思います。特に、海の青さを間近に眼にする池間大橋、来間大橋での走り、いかがだったでしょうか。「感動しました!」という声もいただいていますが…。
「2006年宮古島100kmウルトラ遠足」無事、終了いたしました。
1997年に、沖縄県宮古島において初めての島一周100kmのウルトラマラソンを開催してから、今回で第10回目の節目となった「宮古島100kmウルトラ遠足」が、昨日、無事、終了いたしました。ランナーの皆さん、応援してくださった皆さん、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
東京では冷たい雨が降る一日でしたが、宮古島では、スタート時の気温17℃、日中は21℃〜23℃。晴れた一日になりました。
41都道府県から598名がエントリー、出走者561名、完走者462名、完走率は約82.3%に。
一番早くゴールに到着したのは北海道からの参加、大橋正彦さん、45歳。女性では、大阪から参加された松田嘉子さん(総合で3番目)、51歳でした。
2005年24時間チャリティラン・ウォーク
走り、歩くことで、小児ガンと闘う子ども達へ何か少しでも協力できればと、呼びかけた「24時間チャリティラン・ウオ―ク」(第5回目)を、3月5日(土)〜6日(日)に開催致しました。
東京・お台場の「船の科学館」をスタート&ゴール地点とし、潮風公園、東八潮公園を通る1、5キロの周回コースです。24都道府県からの参加申込者は271名でした。
